私が29才の時「人生は冒険だ結果を心配して何ができるひとりよがりなことわざを胸に独立したものの ......... ちょうどその頃、少年野球の第1回大会等が盛んに各地方で開催されるようになり、スポーツに対するひたむきな少年たちの姿を写真で再現して事業に結びついたらと思い、各地方の連盟すら分からないままに営業撮影を始めたところ、どの主催者の方も快く撮影に応じていただき、その上スタッフにも恵まれ全国ネットで撮影できるまでになりました。
“人と人とのふれあいを大切に”をモットーに自らを錬磨して、この思いをスポーツマンシップに反することなく、レンズを通して最高の写真を提供することを念願といたしております。
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